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アメリカ在住者必読!海外銀行口座残高を申告する Form 90-22.1 で大慌てした件。

      2016/01/29

海外銀行口座残高(アメリカ)

こんにちは。@Techガールです。

数ヶ月前の話になりますが、アメリカの税務処理のペーパーワークの際「ここまでやるか!アメリカ!!」って思ったので、誰かの役に立つか分かりませんが詳しく記録しておこうと思います。

今回のブログ内容は、アメリカ在住者、グリーンカードホルダーの方々全てに関わる事になるであろう、アメリカの税務手続きの一つ【Form 90-22.1】についてです。

※今回の記事は、今後アメリカへ移住される方にとって是非読んで頂きたい内容です。でもその後「げ!アメリカってめんどくさ〜」って思われる事もただあるかと思いますが、アメリカ様の決めた事なのでご了承下さいませ。(涙)

それではその【Form 90-22.1】について見ていきたいと思います。

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アメリカ税務手続きの Form 90-22.1 って一体何だYO?

私もそうでしたが、急に「Form 90-22.1 があるから、ちゃんと申告しないとダメだよ!」って言われても、何の事かさっぱり分からないですよね。私も米国人旦那さんのお父さん(米国公認会計士)から言われて初めてその存在を知りました。

で、「Form 90-22.1 ってなんぞや?」って簡単に説明すると、

アメリカ以外で海外に銀行口座がある人は、その口座と預金を申告しなさいよ。

というものらしいです。
私の様にグリーンカード持ってアメリカ暮らししてる人には避けて通れない、申告を怠ると怖いフォームです。
もしあなたが日本人で、現在アメリカに住んでいて日本の口座に預金がある場合、あなたにはこのフォームの申告義務が発生します。(学生さんは含みません、グリーンカード保持者は対象になります。)ただ、条件があるようです。以下にまとめています。

もっと詳しく知る為に大元のIRSのホームページを見てみました。
※IRS(The Internal Revenue Service)の略で、アメリカ合衆国内国歳入庁の事です。主に税金関係を扱う政府機関。以下IRSのFBARのページ開いてます。

スクリーンショット(2013-10-09 22.19.58)のコピー

情報リンク元
http://www.irs.gov/Businesses/Small-Businesses-&-Self-Employed/Report-of-Foreign-Bank-and-Financial-Accounts-%28FBAR%29

これによると、海外(アメリカ以外に)に口座があって利息や預金などで資産がある人は申告する必要があるよって書いてあります。
赤で囲んだ一番下の文に「Who Must File an FBAR」(誰が申告する必要あるか)と書いてある部分があるので、ここ見てみて一体誰が申告する必要あるのか確認してみます。

誰が Form 90-22.1 申告する必要あるんだよ?

こちらの情報によると、以下に該当する人達は申告する必要があります。

  • アメリカ市民、アメリカ居住者で、アメリカ以外に銀行口座や資産を1つでも所有している人で、
  • その口座や資産の合計金額が年間で一瞬でも$10,000を超えた場合は申告義務があります。

Who Must File an FBAR

アメリカ市民、居住者というのは、アメリカ市民はもちろん、現在アメリカに住んでいる人でグリーンカードを持ってる人は対象になります。

また、申請の基準である 資産が年間で$10,000 を超えるかどうかの計算ですが、基準になる金額が$ドルになっているので、日本円は円→ドルに変換しないといけません。
これも”どのレートを使って変換するのか“という基準になるレートがあります。米国様がきっちり決めていらっしゃるようなんですね。。さすが。。

どのレート使ってドルから円に変換するんだよ?

Yearly Average Currency Exchange Rates という情報がIRSのサイトにあるので、これらのレートを使って円→ドルに変換します。

これによれば、去年の2012年レート83.008円 でした。

2013年以降はIRSのサイトで検索かけて Yearly Average Currency Exchange Rates を見つけて調べてみてください。(ブックマークでもいいですが、アドレスが変わる事があります。)私も以前ブクマしてましたが、すでにそのページは無くなっていました。

めんどくさいし、どうせ海外口座だしバレないだろうから無視してOK?

・・・と私も思ってたんですけど、どーやらそれは無理らしいです。

会計士のお義父さんにもしつこく申告をしろと言われて、6月30日まであと1日しかないギリギリもいいとこだったので、結局送料40ドル近く払って、またしてもUPSのOverNight便で郵送しました。ここアメリカに来てビザ申請関係や色んな書類関係でUPSのOverNight便はもうかれこれ10回以上は使っています。
結構UPSに貢献してますね、、割引欲しいくらい。(UPS関係の方〜見てる〜?送料で散財してますよ〜涙)

何故ここまで締め切り日にナーバスになるかというと、ペナルティが恐いし、タックスリターンの様に半年間延期とか無いからです。
これはキッチリ期限が決められていて、2012年度のものは2013年の6月30日までに郵送で規定の住所まで届ける必要がありました。届かなかった場合にどうなるのか知りませんがペナルティはしっかり準備されているようです。(次で紹介)

ちなみにタックスリターンのように、オンラインで出来るものではありません。(2013年の現時点で)郵送する必要があります。 2014年からはオンラインで申請できるようです。

2014.7.21更新
2013年は郵送しか方法が無かったようですが、今年2014年からはオンラインで申請できるようです。アドレスは http://bsaefiling.fincen.treas.gov/ になります。

▼下はサイトの画面キャプチャーです。
日本の銀行口座預金をアメリカで申請する

もし万が一、申請が遅れた場合、また提出期限を過ぎてから知った場合は、とりあえず米国の税理士さんに相談するのが一番良いと思います。

ペナルティとかある?

ありますね。
そして結構ヒドいです。

  • $10,000以下の罰金
  • 故意に申請を怠ったあり、悪質な場合は $100,000、もしくは申請時の預金の50%の罰金(仮に$500,000あったら$250,000は罰金)

きあぁああああ・・・。
罰金で破産しそうです。しかも今は円高なので結構な数の日本人が申請対象になりそうです。私は悔しくもギリギリのところで超えてしまいました。。海外の金までコントロールしようとするアメリカ合衆国、、恐ろしや。。

申請ってどうやるんだよ〜やり方教えろぃ!

私は専門家では無いのですが、私が申請した方法を残す事はできますので、記録として書いておきます。(責任は持てませんので各自の責任でお願い致します。)
先ほどのIRSのサイトに行って検索ボックスに【Form 90-22.1】と入れると該当するPDF形式のフォームが出て来ます。

2012年版ですが、フォーム内容はこんな感じです。
http://www.irs.gov/pub/irs-prior/f90221–2012.pdf
キャプチャは以下。
スクリーンショット(2013-10-09 23.24.53)

これをプリンタで出力して、各項目に記入していきます。

えんぴつはダメですよ。(当たり前ですがww)ペンとか濃いやつで記入します。
銀行口座は所持している分全て記載します。

私は日本の銀行2社を記載しました。どれも英語で社名、本社所在地などを記入する必要があるので、銀行のサイトに行って会社概要ページとかで社名の英字表記を調べます。

終わったら郵送する前に、記入し終わったForm90-22.1の全く同じコピーを取ります。
ココ非常に重要です。
会計士のお義父さんに、アメリカでは何でも書類を郵送する際に、送る前にコピーを取っておくことを強く勧められました。書類が紛失する事もあるだろうし、記入に誤りがあった際も(書類によっては)修正して送り直す事が出来るからだと言う事です。

オンラインで申請する際は、記入がすべて終わって「送信ボタン」を押す前には、記入したページのコピーを念のためプリンターで出力しておきましょう。

紛失した際や、何を記入していたかを後から確認する時はとっても助かりますしね。
良い知恵頂きました。
こんな私でも、また一つ利口になりました。

Form90-22.1の送り先住所 普通時と特急便使った時の送り先

IRSからのサイトで見た Form90-22.1 のPDFにも書いてありましたが(7ページ目辺り)、
時間に余裕ある時と、急いで送りたい時の2つ住所書いてありました。

スクリーンショット(2013-10-10-0.05.27)

赤い部分が私みたいにOverNight便使った人向けの送り先住所です。

会計士のお父さんも知らなかったみたいで、「Form90-22.1 のインストラクションに書いてあるよ」って伝えたら、「じゃあその住所使って」との事でした。なので私の場合は赤で囲んだ住所に送りました。

一緒にタックスリターン送らないで・・・
って書いてありますが、果たして送ってしまうおバカさんって居るんでしょうか・・・。居るから書いてあるんでしょうけどね。

郵送する書類は Form90-22.1 だけです。
他何も無いです。私はそれだけ送りました。「受け取りましたよ〜」とかの手紙も、あれから3ヶ月程立ちますが、何も来てないんですけど、そんなもんなんですかね。

来年はこれで少し楽になりそうです。今年てんやわんやしてしまったので。徐々にこうやってアメリカ生活にも慣れてくるんですかね。

ちょっとしたアドバイス
結婚して最初の年は、アメリカのタックスリターンも、こういった海外口座の預金申告の手続き等も、全く分からない状態だったので、こういった手続きに慣れるまでは、住んで居る地区に日本人税理士さんが居る場合は、一度相談してみる事をおすすめします。

海外銀行口座残高の申請は、このブログで書いた方法で自分でも出来るでしょうが、タックスリターンになってくると話は別です。節税の方法や、私の様に日本から少しでも収入がある場合は、ちょっと複雑になってしまうので、プロに相談するのが安全で確実に、早く処理できると思います。

お金は掛かりますが、アメリカの税理士さんなら同じ様なケースを数多く扱っているでしょうし、何より他に税的なアドバイスが貰えるかもしれません。知らない事や注意すべき事も色々と教えてくれるので、知らないで自分の身を危険にさらすよりは、大分マシだと思います。

私がこの考えに辿り着くまでに2年掛かりましたが、本当に最初の年からケチケチせずに、相談しておけば良かったとちょっと後悔しております。もしその後、手続きに慣れて来たら自分でも挑戦してみればいいですしね。

最後に

日本語で「Form90-22.1」の情報が余り無かったので書いてみましたが、以下のブログにも簡潔に専門家の方が情報を提供しています。こちらもご参考になれば。

ロサンゼルスの米国税理士さんの「アメリカ的マネーレシピ」
http://ameblo.jp/moneyrecipe/entry-10903585768.html

 

如何でしたか?
今日はアメリカの税務処理に関するブログでした。アメリカ在住者でアメリカ以外に銀行口座があって、年間の預金額が一瞬でも$10,000を超えてしまった方は申請する必要がありますので、この機会に是非チェックしてみてください!

それでは最後まで読んで頂きありがとうございました。
次回も宜しくおねがいします。

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Comment

  1. 困っています より:

    初めまして、質問させてください。

    グリーンカード保持者です。
    FBAR
    ルール、全く知りませんでした。
    この夏に日本に一時帰国していた時にある事をきっかけに気づきました。
    現在、専門の弁護士を通して書類を作成しまもなくに訂正の申告をする予定です。
    そこで、罰金について質問なのですが、$10000という数字はIRSの
    載っていますか?私達のケースの場合はおそらく罰金は最高金額の5%と弁護士から言われました。(ちなみにこの弁護士の方々はIRSに載っている情報を私達に伝えるだけなので、契約を辞めるつもりです)
    もし、この点について何か御存知でしたら
    教えて頂けますか。よろしくお願いします。

    • @Techガール より:

      困っています様>

      こんにちは。コメント有り難うございます。

      ずっと仕事が忙しくお返事が遅くなり申し訳ありませんでした。。
      私が義理の父から聞いた話によると、故意に申請をしなかったとか悪質なケースでなければ、罰金はそこまで厳しく追及されないという感じでしたが、実際に数年申請せずに、その後申請した方の話しを聞いた事がないので何とも言えません。

      これは自己申請になっていますが、確定申告をご自分で処理されている方は、恐らく誰かに聞かない限り、このFBARのルールを知ることは無いかもしれません。私は幸い義理の父が教えてくれたので初年度から申告出来ましたが、タックスリターンをプロに頼まない限りは、誰もが陥るケースのような気がしています。
      ですので、困っています様さんと同じ様な状況の方は結構多いのではないかと思います。

      質問の「罰金$10000」という数字は、IRSのサイトにも持っています。
      このページ内の「Reporting and Filing Information」という部分を読んでみて下さい。

      「nonwillful(故意じゃない)の場合で、合理的な理由があれば、違反ごとに$10,000以下の罰金」と書いてあるようですが、、これも本当に知らなかったぐらいでそこまで厳しく罰せられるのかはちょっと疑問です。(結構な数の人が該当してそうなので)

      こういったケースで弁護士さんを雇うと、弁護士さんはお金のことにはそこまで詳しくないので、それを調べる為の時間もチャージされるので、かなりの金額を要求されそうだと思いますが・・もしその弁護士さんに納得がいかない場合は、お金や税金に詳しい人に依頼した方が良いかと思います。(私ならそうします)

      もし日本人の会計士や税理士さんがいる州であれば、同じ様なケースを取り扱っているかもしれないので、日本とアメリカのお金や税の処理に詳しい方に頼むのが金額的にも費用を抑えられそうな気はします。

      取りあえず分かる範囲をお返事させて頂きますね。
      無事に処理できるといいですね。

      Techガールより

  2. さいぞう子 より:

    初めまして、こんにちは。

    今年(2016)の2月にk1visaでアメリカに来たばかりです。
    恥ずかしながら英語も話せず、読めず、こちらの情報があまりないまま訪米してしまったため、
    現在少しづつブログなどで体験談やお得情報を収集しています。

    form90 22.1のことはこのブログで初めて知りました!
    IRSなどのサイトも見てみましたが翻訳(パソコン機能で)してもイマイチわからず、質問させてください。

    3月に結婚して、まだこれからグリーンカード申請をするのですが、
    今年もform90 22.1をする必要はあるのでしょうか。

    来年からは必要だとはわかるのですが、今年も必要なのかどうかがわからず、結婚して最初の年と表記されていたのでもしお分かりでしたら教えてください。

    配偶者にも相談しましたが、多分今年は必要ないと「思う」という回答だったのでどなたか別の方にもご相談したく・・・

    よろしくお願いいたします。

    • @Techガール より:

      さいぞう子様>

      こんにちは。
      コメントありがとうございます。

      以下に質問ですが、
      >3月に結婚して、まだこれからグリーンカード申請をするのですが、
      今年もform90 22.1をする必要はあるのでしょうか。

      今年2016年3月に結婚をされるのであれば、FBARの申請は必要ないと思いますよ。
      2016年度に行うタックスもFBARも、2015年度(1/01/2015〜12/31/2015)までのことを指しているので、2015年度にまだ日本に居たのなら、タックスリターンもFBAR申請も必要ないんじゃないかと思います。

      ちなみに私が結婚したのは2012年8月だったのですが、FBAR申請は翌年の2013年の6月の締め切りギリギリに行いましたよ。(この記事に書いてある通りです…)その年はまだ円安だったので、かなりの方が該当されたのではないかと思っています。(日本の銀行に預金が78〜80万位あれば、申請対象になったため)

      配偶者の方にお願いして、以下ページに連絡先があるので、そこで電話で直接問い合わせをしてみるのも良いかと思います。
      電話で聞く方が確実かと思いますよ〜。^^
      http://bsaefiling.fincen.treas.gov/Help.html

      コメントありがとうございました。

      Techガールより

  3. 白鳥 より:

    とても参考になりました。もっと早く知っていればよかったです。日本の口座、申告せずに今まできました。遅ればせながら申告します!

    • @Techガール より:

      白鳥さま>

      こんにちは。コメントありがとうございます!
      参考になれば幸いです。
      今後ともブログを宜しくお願いします☆

      Techガールより

    • てんすけ より:

      初めまして。こんにちわ。教えてください、日本の口座を遅れて申告したそうですがどのようになさいましたか?罰金はどうなりましたか?私の子供が今年FBARの事を知り今大慌てです。過去3年の日本の口座を申請していません。本当に知らなかっなのにどうしたらいいかわかりません。どうぞ経験談を教えてください。

    • @Techガール より:

      てんすけ様>

      こんにちは。Fbarについてですが、まずは近くにある税理士さんに相談されてはどうでしょうか?

      ただ知らなかっただけの場合はそこまで厳しく罰金を求められることはない様な気はしますが、、(専門家ではないので詳しくは分からないのですが…)

      アメリカに移住すると、「知らなかった」だけでは済ませられないことも結構あるので、この際、今後のこともあるので色々と相談できる税理士さんを探しておくと便利かもしれませんよ。

      上の方がこのページをご覧になっているか分からなかったので、一応私から返信させて頂きました。

      可能でしたら日本とアメリカの税に詳しい税理士さんを地元で探してみると良いかと思います。(アメリカ人の税理士さんはFbarについて知らない人が多いので)今度からその方にタックスリターン等を毎年お願いすると、今後色々と情報が入ってくると思うので、少しくらいお金を払っても保険料と思っておくと安心だと思います。

      すみません、横から失礼しました。
      コメントありがとうございました。

      Techガールより

  4. てんすけ より:

    Techガール様  お返事ありがとうございます。アメリカって厳しいんですね。急いで子供に連絡してみます。

  5. Natto より:

    はじめまして。いつも記事参考にさせていただいてます。
    海外口座の報告についてご存知だったら教えてください。
    これは日本で加入している生命保険も報告するのでしょうか?
    満期で受け取る型のものです。
    このような質問は会計士の人に聞くのでしょうか?

    • @Techガール より:

      Natto様>

      こんにちは。コメントありがとうございます。

      Fbarでの海外口座の報告ですが、お金を受け取ったら受け取った年には申請をしないといけないと思うのですが、受け取る前まではどうなのか・・ちょっと分かりません。。

      一番良いのは、住んでいらっしゃる地区に日本の税務処理に詳しい日本人の税理士or会計士さんに尋ねる事だと思います。

      お金は掛かってしまうかもしれませんが、アメリカ在住の日本人が知っておくべき税務処理も最新の情報をお持ちだと思いますので、保険料として考えれば安全かと思います。

      詳しい情報をお伝えできず申し訳ありません。
      コメントありがとうございました。

      Techガールより

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