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アメリカ留学経験者が明かす「留学費用の全て」を公開!留学には総額これだけ掛かりました!

      2016/07/14

アメリカ留学経験者が語る!留学に掛かった費用

こんにちは。@Techガールです。

今日は最近記事にする事が多くなった「アメリカ留学」についてのブログになります。
私の初めてのアメリカ生活は「留学生」としてが最初だったので、それはもう、大変な費用が掛かりました。

簡単に算出すると以下の費用は最低準備しておかないといけないのですが、

  • 大学の授業料
  • 生活費(アパートや寮、毎月の食費)
  • 娯楽

もちろんこれ以外でも意外な物への出費が発生したり、本当色々あったので・・今日は「アメリカ留学に掛かった総額について」まとめてみたいと思います!

今後アメリカ留学を検討される方、予定している方向けの記事になりますが、既にアメリカで生活している人にとっても面白い内容かもしれないので、アメリカの具体的な生活費に興味のある方は是非読んで頂けたら嬉しいです。^^;

それでは早速ですが、一緒に見て行きましょう!
※今日の記事はちょっと長めです。
時間のある時ゆっくり読む事をおすすめします。

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アメリカ留学で実際に掛かった費用をリストアップ

コミュニティカレッジの費用

私はアメリカのコミュニティカレッジ(日本でいう短大)のESLに通っていたのと、ESLが終わった後もコミュニティカレッジでクラスを取っていたので、アメリカの4年生大学の学費よりも、留学の為の費用を半分程に抑える事ができました。

アメリカの大学を卒業したいのであれば、まずは2年間程、地元のコミュニティカレッジで必要なクレジットを取得し、それから大卒に必要になるクレジットを大学で取った方が、アメリカ留学の費用は安く抑えられます。

アメリカの場合、4年生大学とコミュニティカレッジの費用は、多分2〜3倍位金額に差が出て来ます。まずは自分の取りたい学位の必須科目を調べて、地元のコミュニティカレッジでそのクラスが取れる様であれば、先にコミュニティカレッジに通って必須科目のクレジットを稼いだ方が断然お得です。

費用を安く抑えると言っても、留学生の場合は最低12クレジット(大体3クレジットで1クラス)取る事がアメリカの学生ビザ(F1ビザ)では義務付けられているので、1セメスター(学期)ごとの学費は以下の様な計算になります。

1クレジットの金額 × 自分の学位に必要なクレジット数 = 学費

ちなみに大卒、短大卒では以下の様に卒業するまでに取得するクレジット数も変わってきます。
大学卒業(Bachelor’s Degree)大体120〜135クレジット前後必要
短大卒業(Associate’s Degree)大体60〜70クレジット前後必要

▼以下は私が今通っているアリゾナ州にある
Mesa Community Collegeという州立コミュニティカレッジの学費リストになります。

コミュニティカレッジ(アメリカの短大)の学費

このリストから算出した1セメスター(学期)のコミュニティカレッジの費用は、上のオレンジ枠の金額になります。あと青枠の金額は1クレジット辺りの金額になります。

このリストから見ると、1セメスターの学費は合計 $4,308 になります。
これを今現在のレート$1=120円に換算すると516,960円という結果になりました。

これが1年分の学費になると、
$4,308 × 2セメスター = $8,616(1,033,920円)という結果になります。

円安の今は・・
学費高くなりますね・・(汗)

自分の行く学校が決まっている場合は、その学校のホームページへアクセスし「Tuition(学費)」と検索してみて下さい。

すると、上記のような学費リストを見付ける事が出来ると思います。
※もし留学エージェントに留学費用の支払いも全て任せている方は…
ここで金額に大きな差があった場合、
その差額は上乗せされていると思って良いと思います。

アメリカ留学に掛かる、学費以外の費用

アメリカ留学で学費以外に計算しておかなければいけない費用として上がってくるのが生活費。
しかし、この生活費も毎日ちゃんと自炊したり、友達と飲みに行ったりする場合も自分の家や友達の家で楽しめば、少しは節約できてくると思います。

生活費として含まれる物は、

  • 毎月の家賃
  • 毎月の食費
  • 交通費
  • 娯楽費
  • 医療費(あれば)

これらの費用がメインになってくるかと思います。

医療費は日本で海外留学保険に加入してきた方は必要ないと思いますが、海外留学保険に加入せずに留学した場合は、病気や怪我の場合に保証が無いので、留学先の学校が提供する、留学生を対象とした保険等に加入する事になると思います。
※留学先のアドミッションオフィスにメールで問い合わせるか、実際に行って尋ねてみてください。

私はAIUの保険に加入していきました。
一年間だけ何かあった時の為に加入していきましたが、幸いにも使う機会はありませんでした。このブログでもう何度も記事にしていますが、アメリカの医療費は恐ろしい程高いので、心配なら加入していく事をオススメします。

私が加入していたAIUの留学生・ワーホリ向け保険


アメリカの医療費がどんなもんか興味がある方は、以下の記事も参考までにどうぞ。
アメリカで親知らず抜歯体験…費用や術後の経過報告!!
「虫歯1本に25万円」を請求する国、アメリカ。それでもこの国に移住したいですか?アメリカの医療費が完全にカオスな件。
「エコー検査1回に6万円」もする国、アメリカ。明細に納得いかず価格交渉してきた結果を公開。

それでは早速ですが、
それぞれの出費と内訳について見てみたいと思います。

家賃の内訳(1人/月 $400前後)

私の場合はアパートに当時の彼氏(今の旦那君)と一緒に住んでいたので、お互い家賃を折半して払っていました。

ここアリゾナ州は家賃は比較的安いのですが、私たちは当時、アメリカ生活には欠かせない「車」を持っていなかったので、交通の便がよいアパートに住んでいたため、少し家賃は割高な場所に住んでいました。
※大都市にでも住まない限り、アメリカで車の無い生活は相当不便で、しかも行動範囲も限られてくるため、余裕のある方は車を持つ事をおすすめします。

家賃は月/$800/1bed room and 1bath room

これを当時、彼氏と半分ずつ払っておりました。
なので私の負担する額は毎月$400前後。

その他にユーティリティといって水道代金やゴミ処理代金も別に$30程毎月請求されます。これは住む地区によって金額が変わるので、アパートに住む際は「Utilities」の金額を大体で良いので確認した方がよいと思います。

アパート選びについて役立つ情報は以下も参考までにどうぞ。
参考アメリカでアパートを探す&借りる際は必見!家探しに知っておくと便利な9つのポイント!

食費の内訳(1人/月 $450前後)

私の場合ですが、毎月の食費は$450前後で、内訳は以下の様な感じでした。

  • 昼は友達とランチ(大体1日で$4〜$8以内で月240)
  • 夜は自炊(大体月/$200)

学校内の学食を利用すると安く済みます。(大体$5〜7位で済ませられます)
しかし毎回学食だと飽きてしまうので、たまには友達とランチに外に食べに行ったりしていました。

私の通っていたコミュニティカレッジでは週に3回だけ学校に通えば良かったので、その3日に必要なクラスを詰め込んでいたので、実際に学校に通っていた日は、一週間の内3日だけでした。なので、自宅に1日中居る日も当然出てくるので、その日は外食費もランチ代もゼロになる訳です。

それで浮いたお金は、次のランチでちょっと美味しい物を食べに行ったり、友達とカフェにコーヒーを飲みに行ったりと、上手くお金を調整しておりました。

そして夜は基本、自炊になります。
自炊に掛かる毎月の食費は、上にも書いた様に一人大体$200程でした。

交通費(1人/月 $35前後)

学生は公共の交通機関を利用する際は、学生割引を使える事が多いので、大体50%〜30%くらいは一般向けの金額よりも安くなると思います。
これも平均で月$25〜35前後でした。

医療費(無し)

医療費は私の場合、留学生保険に日本で加入して行ったので、毎月の保険料の支払いはありませんでした。
大学やコミュニティカレッジによっては、留学生向けに強制的に加入する必要のある共済保険の様なものがあるので、留学先の学校のオフィス(普通のアドミッションではなく、留学生向けのデパートメントで聞いた方が確実)に尋ねてみて下さい。

気になるアメリカ留学に掛かった1年間の費用の合計

上記金額を全部合わせると・・・

1年間の学費合計  = $8,616($4,308×2セメスター)
1年間の生活費合計 = $10,620(毎月最低 $885)
—————————
全ての合計費用(ドル) $19,236
全ての合計費用(円)¥2,308,320
※$1=¥120で換算

円安の今は、更に1年で高額な金額がアメリカ留学に掛かるって事ですね(汗)
私が初めてアメリカ留学をしたのは2008年の頃だったので、そのときの為替レートは確か115円位だったので、上記金額よりもう少し安かった記憶があります。

で、実際私が2008年にアメリカ留学の為に準備した費用は・・・
¥4,100,000円(母親からの援助金 ¥500,000円含む)
になります。

これを4年位掛けて地道に働きながら貯金して留学資金を貯めました。
※日本ではごく一般の会社員が、こうやって計画をもってお金を貯めてアメリカ留学できるのだから、国の豊かさから言えば、世界的に見てもすっごい裕福な国なんですよ。

最低でも2年間は留学したいと思っていたので、400万近くあっても全然足りなかった訳なのですが、当時バリッバリのキャリアウーマンの母から「勉強に使いな」って事でお金が足りなくなって来た頃に、さりげな〜く、追加で50万円ほどカンパを頂きました。

こういった時に親の存在の有り難さがよく分かります。
そしてそのお金は、当時の彼氏君(後の旦那)と一緒に、車を購入する資金の一部となりました。

アメリカで留学する場合は基本、働く事が出来ないので、出来るだけ沢山のお金を準備して留学に望んだ方が後々安心だと思います。
※車社会のアメリカを知ったら、多分車も買う事になると思うので・・・。

私がアメリカのコミュニティカレッジに留学した時の年齢

これなんですがね、私は結構遅いです(笑)
私が最初に留学した年齢は、28歳の時でした。

会社も辞めて「留学するぞ!」と一大決心をするまでに、ちょっと時間が掛かってしまいましたが、「自分が決めた時期が、自分にとって一番最適な時」と思う様にし、日々勉強に励んでましたよ。

アジア人はここ、アメリカではとっても若く見られるし、年齢を聞く習慣も無いので、実際アメリカに来てからは、自分が何歳なのか、気にした事って実はあまり無かったです。回りの環境が、それを気にさせない環境なんですよ。

こっちには「敬語」なんて存在しないので、初対面の人に年齢を聞いて、自分が相手より年上か年下かなんていちいちチェックしません。

かといって、いきなり私より年下の日本人の人から
いきなり名前で呼び捨てされたら、無性に腹が立ちますけどね。

たまにいるんですよ、
自分は完全にアメリカナイズされてしまったかのように振る舞う日本人女性。
見ていて相当イタいです(笑)

このタイプの女性はまぁまぁ英語は話せる人は多いのですが、
とにかく礼儀がなっていない。

初対面でも何故か振る舞いが「数十年前からの友人であったかのような気軽さ」で話しかけられるもんだから、上下関係の厳しい環境で育った私には、とにかく神経を逆撫でされる訳なんですよ(笑)まぁこれについては今度詳しくブログしたいと思います。

 

ここはアメリカで敬語がない国でも、同じ日本人同士であれば、お互いの背景にある日本の習慣や文化は共有していると思うので、完全にそれを無視して無礼に振る舞うと、嫌われるか、大人の女性の場合は何も言わずに去っていくか、どちらかになると思います。

ですので、まだまだお若い方はアメリカに住んでいても、年上の日本人の方にはちゃんと敬語で接しましょう。

名前は年上の人には 「さん」付け ですよ。
礼儀は人への思いやり、
なので日本人ならば、人としての基本です。

 

私の留学した年齢から、ちょっと話がずれてしまったのですが・・・(汗)
まぁアメリカ留学に掛かる費用はかなりの額が掛かるので、両親が留学費用を100%支払ってくれる場合は、親の老後の世話は、まず100%自分に回ってくると覚悟しておいて下さい。

冗談です(笑)

 

しかしもし、1年間留学する場合は最低でも、¥2,308,320
2年間留学する場合は、¥4,616,640
4年間留学する場合は、¥6,924,960

これだけの費用が掛かってくる訳ですから、社会人になってから自分で学費を支払う場合も親が留学費用を全額出してもらう予定でも、かなりの経済的な負担がのしかかってくるのは間違いないでしょう。

ただ英語圏に行って英語を勉強したいのであれば、アメリカに固執しなくても良いのでは?

上記に挙げた様に、アメリカ留学では基本的に学生は「働く事」が許されていないので、アメリカ留学に掛かる全ての費用は最低限準備してから留学に望む必要があります。

でも、ただ単に英語圏に行って英語を本格的に勉強したいという方は、「ワーキングホリデーとかで働きながら英語を学ぶ」という選択もあるかもしれません。

留学先として有名なのが、

  • オーストラリア
  • カナダ
  • イギリス

これらの国にワーキングホリデーとしてまずは行ってみて、外国で英語で生活をする体験をするもの悪く無いと思います。

ただ!!

ワーキングホリデーで1つだけ私が懸念する事があります。
それは・・・

「働けるもんだから、英語をちゃんと学ぶんだ!とういう強い意思と根性がないと、限られた期間の中で英語を習得していくのは難しくなるのではないか」

という事です。

実際、ゼロから本格的に英語を勉強すると以下の事を総合的に勉強していって初めて、
最も大事な英語力の基礎 を築いていく事ができます。
その結果、自分の英語力が徐々に、そして確実に身に付いていくもだと思っています。

  • 聞く(ヒアリング/リスニング)
  • 話す(スピーキング)
  • 書く(ライティング)
  • 読む(リーディング)
  • 文法(グラマー)

しかし、これらの勉強を働きながら、そして学校から出される宿題や復習も兼ねて、しっかりと自分のものにしていくには、相当な時間の捻出が必要になります。

しかし、ワーキングホリデーで働きながら英語を学ぶという事は、1日の自分の時間の半分、もしくは1/3は労働時間に持っていかれてしまうので、じっくりと学んだ事を復習していく余裕がなくなるのでは?と思っています。

私はアメリカ留学の間は、英語の勉強のみに明け暮れていたので、留学当時の英語力ゼロから一気に集中して勉強したお陰で、英語力はものすごく伸びたと思います。
※伸び具合を証明できる物がないのでちょっと説得力に掛けますが(汗)

集中して学んだお陰で、一旦帰国する頃には、旦那君との会話はほぼ全て英語になりました。(結局アメリカには、約2年間ほど留学していました)
※一度日本に帰国してからは半々になってしまいましたが(汗)

でも当時の私からすれば、もの凄い上達だったと思っています。

そして今現在ですが、復習の為に英語のライティングのクラスを1クラスだけ取っていますが、今は仕事と掛け持ちして学校に行っているため、フルタイムで学生をやっていた頃のように、復習したり、分からなかった所を完全にクリアーにする時間がなく、せっかく学校で英語を学んでいても、なんだか半分位しか活用できていない気がするのです。

フルタイムで留学生をしていた時は、生活費や学校の費用も、殆どのお金すべてが、自分で働いて計画的に貯めたお金だったので、
「こんな大金はたいて学校に行くのならば、学んだ事を全部吸収してやる!」
くらいのすごい勢いでした(笑)

ですが、今はパートタイムの学生なので、今はそれが出来ず、ちょっと歯がゆい思いをしております。

 

アメリカ留学を経験して分かった事は、
英語を勉強できる環境があって、ただその授業に参加していても、英語力はそこまで伸びない。
という事。
もちろん、日本に居て勉強するよりは断然学べますよ。

しかし、英語力を本気で伸ばすには、

  • 学んだ事を復習、そして次のクラスで学ぶ事を予習、
  • 習ったイディオムやフレーズは確実に自分のものにしていく、
  • 分からなかった箇所は学校の無料Tutor(個人教師)を多いに利用、

こういった事をちゃんとやって学費の高い学校を最大限利用する事で、自分の英語力を何倍にもブーストする事ができるんだと、確信できる様になりました。

ちなみにですが、これをしている学生と、していない学生では、たった半年であっても 英語力に大きな差 が出て来ます。そういう学生を今まで沢山みてきました。

ですが・・・・

まぁなんと言いますか、ここまで書いておいてなんですが、それでも自分の留学のための予算や、どこに留学したいかは、結局は自分が決めるものなんですよね。

まずは自分で、予算や希望にあった目的地を探して、自分の目的に合った留学先を決めるのが大切だと思います。

留学につぎ込んだお金が回収できる程、自分に付加価値を付けて帰国出来る様に、自分の思い描く留学プランをしっかり立て、それをちゃんと実行する事が一番大事なんだと思います。

留学先では決して「日本に居ても出来る事」だけは絶対しないように注意しましょう(笑)

留学生活がどの国であっても、自分にとって有意義に、そして、今後の人生にとっても価値のあるものになるよう、素晴らしい留学経験ができるようになれば、それはそれで、成功 だと思います。

いやー今日のブログは長かったです。
自分で書いていても、文章を書いているうちに沢山書いておきたい事が次から次へと出て来たので、まとめるのに時間が掛かってしまいました(笑)

 

如何でしたか?
今日は「アメリカ留学・コミュニティカレッジの費用・1年間に掛かる費用」から、最後には色々話が脱線してきておりました。スミマセン。。ですが、これからアメリカ留学、もしくはどこか英語圏で英語を勉強する方には、少しは参考になる情報ではないかと思います。

最後まで読んで頂き有り難うございました!
また次回もどうぞ宜しくお願いします。

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